連続投稿です


Tokyo Crossover / Jazz Festival2009のフライヤーデザインです。

今回はLevi'sがスポンサーということもあって、デニム柄のデザイン。
オーガナイザーの沖野修也氏のDJ20周年記念も兼ねたイベントだそうです。
2009年9月11日(金)、場所はいつもの新木場スタジオコースト“ageha”。
詳細はこちらからどうぞ。
http://www.tokyocrossoverjazzfestival.jp/index.html出演者はさすが一大イベント。豪華です。
有名どこで言えばSOIL&"PIMP"SESSIONSとか、Jazztronik、DJ KAWASAKIとかかな。
個人的にはPatrick Forgeが聴きたいです。彼のDJはGilles Peterson以上という声も。
負けず劣らずの素晴らしいDJであることは間違いようなので。
あとは歩くワーカホリックこと鬼才:菊地成孔。
彼の音楽はいつも挑戦&実験的という印象。ライブで参加のようなので、生で見てみたいですね。
でも、いまいちぱっとしないんですよね。なんでやろ〜。
まぁ行けばそれなりに楽しめるんでしょうけど・・・うーんって感じです。
Q-Tip呼ぶとかって噂もあったけど実らなかったんですかね。残念。
そういえば先日もKravMagaいってきましたよ。
どんどんストライキング(打撃)要素が加わってきます。
昨日の練習は
・ワン・ツーパンチ
・フットワーク&ワン・ツー
・2分間のフルパワー・パンチ打ちっぱなし
・ノーモーションからの股間蹴り
・ノーモーションからの股間蹴りからのワン・ツー
・相手のパンチの軌道を手でズラしてかわし避ける練習
・壁際に追いやられてからの相手のパンチの軌道を手でズラしてかわし避ける練習
特に壁際に追い込まれた状況でのストライキングは怖かったぁ(苦笑)
右・左・右・左・・・って相手のパンチの順番は一緒なんだけど、どの高さでどのくらいの速さのパンチが来るかは読めないし、避けきれず当たる場合も必ずあごをひいておでこで受けることを意識しなきゃいけないんです。拳よりおでこの方が固いからね。
この練習の意味はパンチを受けたとしても、心が折れないようにすることなんですって。後ろに引けない分、前に出るしかないからね。俺も何発か喰らいました。
俺がやりたい練習がいよいよ始まりました。怖いけど、こういうのやりたかったのよ。
あの「ズバーン」っていうミットに突き刺さった時の音が気持ちいいです。
余談だけど、海外の人気ドラマ『24』のトニー・アルメイダはKravMagaのインストラクターの資格を持っているという設定らしい(笑)よーし、頑張るぞぉ!
posted by Meloky at 00:00| 神奈川

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◇いべんと◇
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